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株式会社天堂ストラテジー
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3D movie by wired framework.
動画コンテンツの重要性

インフラが整い、インターネットが常識化された現在、動画コンテンツを取り入れるソーシャルメディアも増え、多くの企業がウェブサイトに動画コンテンツを取り入れ、会社のブランディング、商品の説明などに利用しています。

動画元年と言われた2014年から、特にプロモーション面で動画は急激に伸び、さらに流れは加速すると予測されています。

動画最新動向

※ 文字情報を一瞬で凌駕する動画の情報量は文字の100倍。
※ 1分間の動画が伝える情報量は180万語、ウェブの3,600ページに匹敵。
※ 2018年、インターネットトラフィックの動画が占める割合は75%。
※ 動画によりプロダクトへの理解度が74%高まる。
※ ネットユーザーが動画に費やす時間は全体の3分の1。
※ タブレット及びスマートフォンでの動画再生率が急激に増えている。
※ モバイルでの動画閲覧は、3分以下の動画が50%以上。
※ 動画をビジネスに活用する企業が非常に増えている。

↑ 最新系3D動画/納豆文化村TOPPGE(スマホ対応)

統合ブランディングの中に組み込まれるホームページの最有力手段は動画です。 2018年にインターネットアクセスの動画の割合は75%にもなると言われており、特に3D系の動画のインパクトは計り知れません。


青山ドットパーティは、天堂ストラテジー所在地の東京青山エリアから発信するイラストレーターズパーティ(集合体)です。

TENDO Strategy Newest Technology.
360_Degree CAMARA.(全方位カメラ)
Projection Mapping.(高解像度、低解像度)
Augmented Reality.(拡張現実)
4k_photo and 4k_movie.(4K写真&4K動画)
competitive branding.(競争力を持つ高度なブランディング)
  (4K・360d_Movie+Web+Book+Stationery etc.)
movie Background(動画による全画面背景)
Multilayer Animation(マルチレイヤーのアニメーション)
Material Design(フラットデザインの進化系)
scroll design / Emphasis on story / Responsive etc.


新たなテクノロジーが次から次へと生まれています。競争力を持つ高度なブランディングを進める場合、現実的だという条件のもとでの最新テクノロジーの採用もあり得ますが、注意するべきポイントもあります。

ブランドは顧客側の概念です。 ブランディングにおいては、情報発信側の自己満足ではなく、ターゲットユーザーにしっかりとフォーカスを合わせるべきで、それが企業経営にとって大きな価値を持つものであり、安定的、発展的な企業活動を大きく支えるものになるのかどうかが重要なポイントです。

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